2019年02月08日

ライブ告知(速報!) 2019年4月27日(土)「タケバン✕失恋メモリーズ」 atロケットピンク(三条市) 詳細後日

ライブ告知(速報!)させていただきます。

ここ数年、新潟クラブリバーストさんにツアーで来られる時に、ご一緒させていただいていた
東京のロックバンド『タケバン』さんと、今年は三条にお迎えしてロケットピンクさんで、
ライブをコラボさせていただくことになりました。
詳細は決まり次第またお伝えしますが、とりあえず開催日と場所が決定!

一夜限りのダンスホールになると思います。 ロックンロールで踊りましょう♪

タケバンとのライブ告知1.png

開催日
2019年4月27日(土)

場所:ロケットピンク(ライブハウス)
新潟県三条市興野1丁目1-44

タケバン
 ✕
失恋メモリーズ

出演バンド、時間など詳細決まりましたら、順次お知らせ致します。

予定開けておいてくださ〜い♪ よろしくお願い致します。
posted by 失恋メモリーズ at 10:21| 新潟 ☁| Comment(0) | ライブ告知 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年02月07日

大真年会ライブご来場&CDお買い上げありがとうございました。

2019年最初のライブになりました、大真年会・・・ご来場ありがとうございました。
また、レコ発と言うことで私達のファーストミニアルバム「こちら★ぺぱーみんと放送部」を
沢山の方にお買い上げいただき、誠にありがとうございました。
主催者・スタッフ・出演者の皆様にも良くしていただき、大変お世話になりました。
ありがとうございます。

毎年のことですが、大勢のお客様に支えられ、とても熱いライブでして、
今年も一年バンド頑張るぞー!っていう気合いをいただけます。

来年もまた出演させていただけるよう、失恋メモリーズ一同頑張って行きますので、
変わらぬご愛顧のほど、よろしくお願いいたします。

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posted by 失恋メモリーズ at 08:36| 新潟 ☀| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年01月27日

ジャケットのデザイン CDのプレスについて

ジャケット・デザインについて

レコーディング中から、ジャケットデザインも進めていきました。
ドラム担当のユキヒロックことヅカのデザイン・版下制作になります。

フリーのキャラクター制作サイト「キャラクターなんとか機」https://character-nantoka.appspot.com/
と、フリーの背景サイト「きまぐれアフター」を使わせていただきました。

架空のアニメ(漫画)「こちら★ぺぱーみんと放送部」がコンセプトで、
主人公の名前は「メモリーちゃん」と言います。

設定では、とある中学校の放送部「ぺぱーみんと」を舞台にした
恋あり、涙あり、笑いありの青春ドタバタ学園モノ。通称は「こち★ぺぱ」
主に失恋青春ソングを歌たっている失恋メモリーズの部分を膨らませてみましたが・・・
膨らませ過ぎました。(^_^;)

ジャケットと音楽の内容のギャップも面白いかな?と思います。
失恋メモリーズのアイコン「メモリーちゃん」これからも可愛がってください。

CDプレスと、ジャケットの印刷は「バンドのミカタ」https://www.xn--u9jug9btb8a6frg.com/でお願いしました。自分たちで組立てをする「自分仕上げセット」という、かなり割安のコースがあって、
300枚制作しました。

え?! さ、さ、さ、、、300枚!? 

100枚も200枚も300枚も大して値段が変わらないので、都合300枚も作ってしまいました。

正直、困っています。助けると思ってご購入いただけると幸いです。

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posted by 失恋メモリーズ at 06:00| 新潟 ☁| Comment(0) | レコ発 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年01月26日

レコーディングについて

レコーディングについて

失恋メモリーズとしては初のレコーディング、CD制作となりましたが、
「レコーディング・スタジオ」と呼ばれる専門のスタジオで録音するかどうか悩みました。

費用も経験も足りないので、まずはライブハウス(新潟県三条市のロケットピンクさん)で、
「お客さんのいないライブ音源」と言う感じで、初期の曲をなるべく多く録音する。
そして、ライブを見に来てくれるお客さんを増やしたい、失恋メモリーズをもっと知ってもらう「名刺代わり」みたいな
コンセプトでレコーディングを始めました。

ドラムとベースとギター(ソロ以外)の3人で演奏し、マイクやラインで出来るだけ別トラックに録音し、
ギターを被せ、ソロを入れて、キーボードを入れて、最後にボーカル・コーラスを入れる方法で行いました。

ライブハウスでのレコーディングは、ライブイベントの無い空き時間を使わせていただくので、
格安で録音していただきました。
エンジニアは、ライブハウスのPAはもちろん、バンドマンでもあるので、的確に作業を進めていただけて、
当初のコンセプト通りにライブ感のある録音が出来ました。

ロケットピンク(三条)でのレコーディングの料金などについてはコチラ↓
http://www.soho-net.ne.jp/~rocketpink/booking.html

結果、9曲の録音が出来ましたが全曲をリリースするには細かな調整やミックスダウンが必要で、
レコーディングの時には気にならなかった細かな部分で、躊躇われる部分もあり、
最終的に「これなら聞いていただける!」と選りすぐった5曲に絞りました。

コンセプトも先に出来ていたジャケットデザイン(アルバム タイトル)に合わせ、
架空のアニメ(漫画)「こちら★ぺぱーみんと放送部」として、放送部の「校内放送」を
モチーフにSE(効果音)を付けて仕上げました。

ちょっとした小説や映画のサウンドトラックのような作品にまとめてみたつもりです。

ちなみに、SEはフリーの「効果音ラボ」https://soundeffect-lab.info/ を組合せて使わせていただきました。こちらのサイトは、いろんなセリフまであって凄いです。

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posted by 失恋メモリーズ at 06:00| 新潟 ☁| Comment(0) | レコ発 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年01月25日

作曲と作詞について

作曲と作詞について

曲作りには、先に曲があって歌詞をつける「曲先(きょくせん)」と、歌詞があって曲を後からつける「詩先(しせん)」とありますが、
失恋メモリーズの場合は、後者の「詩先」で作られています。

ドラム担当(ユキヒロックこと、ヅカ)が歌詞を書き、その中から♪ビビビッときた歌詞にギター担当(テツ)が、
歌詞にピッタリあった曲を付けてくれてデモを録音してくれています。

そのデモを元に、バンドみんなで編曲(アレンジ)をしていく形です。

歌詞は主に「失恋」や「青春」をテーマにしていますが、この歳にならないと感じなかったことや、
笑い話にできる思い出などをモチーフにして歌詞を書いています。

その歌詞を読み解き、ピッタリの曲調やテンポを、まるで絵を描くように作曲してくれるテツの才能には
同じバンドメンバーながらいつも驚きます。

中学からの長い付き合いで、同じ場所で同じ時代を過ごしてきたからこそ、同じ風景が見えるのかも知れません。

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posted by 失恋メモリーズ at 10:49| 新潟 ☁| Comment(0) | レコ発 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする